「愛・地球博」の事業コンセプト「地球大交流」を実体感するコミュニケーション広場。
オープンエアーなくつろぎの広場において、最新の情報/通信/放送インフラを用いて世界と広場を繋ぎ、様々な催事や映像コンテンツによって世界の人の心と心を繋ぎます。
地球時代に貢献する日本の役割を力強く訴えると同時に日本文化の魅力を総合的に情報発信する場として展開します。
地 球 市 民 村・

世界を舞台に活躍する国際的なNGO/NPOが、21世紀の課題である「持続可能性への学び」をコンセプトに、数多く集まります。「地球の夢」を掘り起こし、来場者と共に、語り、描き、共有しあう時空間です。
北ゲートを中心に東側と西側に、多くの来場者の注目を集めるゾーンにて民間企業団体が華やかで、個性ゆたかにテーマを展開していきます。
コンベンションホールは、期間限定のプログラムが次々と実施されるタイムシェアード型パビリオンです。ここでは、独自の切り口を持つプログラム編成によって、本博覧会のテーマが様々な視点から多面的に展開されていきます。